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今宵は高貴な音色に酔いしれる
教会で美しきパイプオルガンとハーモニウムの調べ
会堂が国の登録有形文化財に登録された「日本キリスト教団倉敷教会」。創立者の中には大原孫三郎氏の名も。また、86年の歴史をもつハーモニウムと1975年ベルギー製のパイプオルガンも所有。特にミュステル社のハーモニウムは音楽史上、極めて価値ある一品!現在聞くことができるのは日本の教会ではここだけ。 今宵は歴史漂う美しく荘厳な音色に酔いしれてみませんか。宮崎牧師による倉敷と深い関わりのある倉敷教会のお話もお楽しみに♪ |
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◆日時 /2009年 10月9日(金)開場 18:00、開始 18:30-20:00 ◆会場 / 日本キリスト教団倉敷教会 【地図】 ◆参加費 / 無料 ◆定員 / 150名 ◆駐車場 / なし ◆予約方法 / 整理券配布 ■実施団体 / 日本キリスト教団 倉敷教会 |
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※定員となり受付終了となりました。ありがとうございました。 |
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<教会情報>会堂は、塔屋付3階建で、一部を木骨コンクリート造とするユニークな建物。笠岡諸島・北木島産の御影石を使用した重厚な外壁と軽快な印象の尖塔アーチ窓をもつ外観がとても特徴的で必見。大正12年(1923年)建築。設計者は西村伊作。 |
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